テニプリ感想
| G−0 サムライの詩 テニプリ4周年 です!!おめでとうございますっ てゆーかまだ4年しかたってないんだねー。 記念に、南次郎の若い頃のアメリカでのお話が載ってます〜 49Pも・・・オツカレ様ですせんせぇ 表紙でもよさそうなのになーと思ったけど、 これで表紙もやってたら 倒れてそうですね^^; これは番外なのでくわしい感想は書きませんが、 なんかねぇ・・ 南次郎って主役になると 一昔二昔前って感じの 古臭いキャラなんだよねえ^^; う〜ん、でもアリだと思います、一回こっきりなら(笑) 楽しめると思いますよっ。 ←あと若い南次郎のヴィジュアルは リョーマが年取ったなーといった感じで納得ですが、 微妙にかっこよくわるい(性格の部分があるから?) ←・・なにしてるカッコなのか不明です。 (こんな意味不明なコマありませんよっ) G−185の感想は↓からです〜〜 |
G−185 対立海モード
あぁ扉のリョーマはかわいいなぁ(笑)
南次郎でなれるとよけー 可愛く感じます。
本編っ
青学は立海大戦にむけて 猛特訓の真っ最中です。
菊丸はちょーしよっさそうです♪
リョーマは3つのラケットのガットが切れてしまったよーで、張替えにいくよーです。
この近辺にいっぺんにしてくれる店がないとゆーことで、
乾に、23・8キロ先のショップまで走っていけーといわれるリョーマ
往復で4時間・・・ 47・6キロ・・・
一年トリオ「フルマラソン以上だ!そんなの人間の走る距離じゃないよっ!?」
とビックリします。
薫は絶対走ってるよなぁ(笑)
乾「走る体力がないのなら・・・・ この乾汁最新バージョンを・・」(キラリ)
マラソンと汁どっちがイヤかとゆーと やっぱり
汁なわけで
走っていくことになりました。
しかも 途中でつかまった 大石部長代理からパワーアンクルをつけられ散々、、
「無理をするなよ〜!」とゆー後輩思いの大石の笑顔はどこまでもさわやか☆
カワイソーといいつつ とても喜びに満ち溢れてる顔の桃もいたりして
タカサンと練習してデンジャラスゾーンに突入ですね♪
無事返ってこれるのでしょうかー。
そして
最後においしいとこどりといえば、
不二周助!
1ページをちゃっかりと1人でつかって、立海の切原に対する思いを高めてますっ
(かっこいいですが)
無事返ってこれるのかー リョーマーと 思ってたら、ガット張りの場面はなっしんぐで
もうショップからの帰りの場面です(はええ(漫画だからな))
そこで出会ってしまいます・・!
立海の切原ともう一人・・海坊主・・・?(ただハゲなだけじゃん)
「手塚がいなかったら雑魚ばっか
ホントのテニスができるのってあの人位でしょ」
と、ゆってるのを偶然聞いてしまいます。
コレを聞いてだまってるリョーマじゃないよね
リョマ「本当のテニスってやつ教えてくんない?」
切原「高くつくかもよ」
えっ ここで試合したら オワリじゃない?
ヒカゴ来週ですね〜〜〜〜〜〜!
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