テニプリ感想っ G−183 海堂薫のテニス


わぁまた 薫がタイトルに食い込んでますね。海堂だけじゃなくて 薫までそりゃもうしっかりと(笑)


えと本題

武装錬金が・・ぶそうれんきんって何気に一発変換できないのね〜^^;
ドラゴンボールに眼が行っちゃうけど 期待してみよう!

はい、テニプリへ

薫が・・・ 流血してます、、頭ですよ、、 大丈夫なんですかー!!!


なぜリョーマのときは止めて 薫のときは止めないの〜 審判さん(血ィだらだらっスよ)


・・・・そうね、時代が終わった六角との試合に時間をかけてる場合じゃないもんね。(´Д`)


そんなわけで作者と読者の気持ちが重なって試合続行。

止血もしてません けど 気にしてる場合じゃないのですっ。リョーマと同じようにされるのは我慢ならねぇのですっ(血まみれ)


←こんなすっきりと?したかっこよさなコマではなかったんだけれども^^;(血まみれ)

薫の華麗な勝利宣言(違うようであってる)から(血まみれ)

さらにスネイクの威力が上がります!!(血まみれ)

5−5 ・ 6−5 (血まみれ)


でも〜 葵は最後までキャラを貫きます。
「この状態から再度逆転すれば・・」(モテモテにってことだろう)


葵よ それはナイ。

逆転しようが、なにしよーが、もてない事は1_も変わりません。しかも、


薫に勝てるワケがないっつーの!!!(笑)(血まみれ)


体力の落ちた敵をジワジワいたぶる海堂薫のテニス、発動ですっっ(血まみれ)


こうなった 薫は止められようがないです!!(血まみれ)


桃がやっぱマムシとはやりたくねー といってます(やらないでください)


で ついに決着。
アレから点を入れられる事もなく、7−5で 薫の勝利ですっ!!!!!(血まみれ)


そしてすぐさま切り替え 

六角の余韻に浸る事もなく、
立海大と不動峰の試合結果をみたリョーマが都合よく帰ってきました。


桃の試合の時は主役の影を潜めるのに、薫の時はアピールしてるよーな
やっぱ 薫には華があるからかな〜
(血まみれ(笑)

「不動峰の橘さんは 全国区ですよね」 と 大石部長代理に確かめるリョーマ

「手塚と同レベルの実力者だ!彼は本当に強い!!」
と、

実際の試合ではなかなか強さを出さない橘さんの強さを手塚に当てはめておいて、
たっちーの技とかは永遠になかった事にしてしまおうってことにしようとしてるんだろーーーか
と つい深読み(むしろ浅読み)してしまいました。


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