テニプリ感想 G−180 プレッシャー
薫の試合ですっ。
薫VS一年部長の葵
ふつーに挨拶を交わして、 試合開始ですっ。
のっけから、薫の猛攻〜〜 攻め攻め攻め〜〜〜って感じで(笑)
ブーメランスネイクまで出し惜しみせず、
一方的な試合展開で、
4−0 青学リード。
桃がいってるとーり、一年なんかの しかもちゃらちゃらしたヤツなんかに負けてられんのですよっ。
一方六角の葵はさぞかし 薫の攻撃に驚いてるかとおもいきや
(もう許斐先生六角はもうやめようとしてるんかと思ったんだが)
「この大ピンチから逆転できれば、 ボクは全国で女の子にモテモテだー!」
と自分がいかにもてないっぷりをさらけ出して ハートまーくでにやりとしてます。
はい、わざと0−4までもってたのですね。
まあこっから葵の本領発揮みたいです。
次次ときまって、 4−1
これは薫も気づくよ、今までわざと点を決めさせてたんだって。
お、怒っちゃうよ薫。
とりかえしつかないよ〜〜〜><。
次でこの試合終わるかなーと思ったら終わってなかった。
そんなわけで
次号につづく。
・・・たいした技も作られなさそうなキャラだよね、葵・・。
羽化したばかりのヒナのような葵の顔が忘れられません・・・。