テニプリ感想 G−166 リズムに乗りまくれ

リズムに乗ってます!
なんだかノリノリです、神尾が! リズムくんhigh★

4−3神尾リード!!

勝利を確信する、不動峰メンバー達。

でもただ一人。

橘さんだけは、キヨの実力を認めています。
「このまま行けるほど甘くないだろう・・」

リズムをあげてますます加速する 神尾

しかし

「そのリズム狂わせてもらうよ」

やっぱりキヨはただでは倒されてくれませんっ!


・・・そう、キヨって動体視力がよかったんだよね。(たぶん、と思うほど忘れてたり^^;)

華麗にボールを返すキヨに、動けない神尾。

そして、ネットインボールでラッキー☆をみせつけ、
とうとう・・・、

4−4

そして、

5−4!!

今度はキヨの方が有利に!

              
                今回なぁ〜〜〜んか、キヨや他の人物が偽者くさかった。(本誌なのに・・)
             崎谷亮介君みたいだなァ。


あっ、伴爺ってそういや山吹の監督だったっけ、すっかり消えたと思ってました(笑)

一方、不動峰側では、

神尾が荒れてます。キヨになーんでリズム狂わされちゃったのかわかんない様子。

そんな神尾を、
「神尾(アキラ)くん・・」と心配する 杏ちゃんv
なかなかポイント高いねー!

いい感じ?とおもったら、

「ほうらやっぱりだ・・俺がS2ならこんな事にはなってないよなぁ・・ 何で神尾がS2で俺がS3なんだよ納得できないよなぁ まあ橘さんが決めた事だからいいけどね・・・」

呪いの言葉のようにボソボソいいはじめる深司(サラッ)
そこぉ!いいんだったらボヤかない!

そんな中、一人冷静な橘さん。(伴爺と同じくらい渋い雰囲気)

キヨが動体視力のよさで神尾のスピードを封じていると 指摘。
スタートをする動作をみて、瞬時に逆方向に打ち返してるとの事。

なぁ〜んか人間じゃできなさそうな技ですなぁ(笑)

ま、それに気づいたって遅いですよ、と伴爺。

そのとおり、試合はもう後1球でキヨの勝ちが決まるところまで来ています!
っていうか、神尾何考えたか、目を瞑ってサーブをとろうとしません><
なんでとりやがらねぇーんだ!と、薫ならいいそうですが、今回出番がありません。フシュー)

それに気づいたキヨですが、「上等!」とかわらずサーブ打ってきます!
・・・こんな時こそ、ラッキーとかゆうべきでは・・いや彼は仁義あるラッキー男だったか(何)

ま、神尾もだまってやられるわけないよね、なんか策がある様子です。

               
              ここで負けてしまうとまた恨みを晴らしたい相手が増えることに。
                  しかし薫は跡部様のインパクトが強すぎて、記憶から抹消された模様・・

キヨがサーブを打った直後に、スタートを切り

な、何か新技が出るみたいですヨ

音速弾!!(ソニックブリット)

速いたま。ふうむなんだろうね、 ではまた次週じゃなくて、
えっと次は、日曜日(9日)にはでてるのかな?
テニプリ、(こんな時にw)巻頭カラーです。きっとまたリョーマがでるんだろうねぇ・・。


画像ずれそうだなぁ^^;
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